プロミス

三井住友銀行グループのプロミス


最後まで悩みました。

『銀行系』にしようか『消費者金融系』にしようか・・・

三井住友グループなんですよね〜・・・

しかし私の中では、消費者金融と見ていますので

『消費者金融系』に入れました。

消費者金融系は、多重債務や焦付きが無ければ

スムーズに即日融資で行けるでしょう。

ネットでの24時間受付

最短30分で口座へ入金してくれます。

詳しくは→→→プロミス

モビット

【モビット】10秒で審査結果表示!

安心が売りの銀行系です。

三菱東京UFJのキャッシングです。

年利15.0〜18.0%は、さすが銀行系ですよね。

最大融資枠は300万円まで

どこのキャッシングでも同様ですが、初回の300万は無理なようです。

しかしここだけの話ですが・・・審査はチョコっと甘いようです。

即日振込みも可能です。

銀行系のクレジットのハシリ

詳しくは→→→株式会社モビット


オリコ

実質年率7.8%〜 オリコのCREST


メジャーどころです。

注目したいところは、実質年率ですね

7.8%〜という実質年率は、業界内でも低水準でしょう。

そして嬉しい即日融資です。

最高融資枠300万円

貸付条件
満20歳以上で安定した収入がある方、その他当社が認める方

100万円以内の融資希望の場合は、

ネット上での申込だけでOKです。

詳しくは→オリエントコーポレーション

武富士大赤字

消費者金融大手の武富士は31日、

平成19年3月期の業績予想を下方修正した。

連結最終損益が、従来予想の1095億円の赤字から、

3338億円の赤字に大幅に拡大する見通し。

債務者からの過払い利息返還請求に備えて引当金を計上したため。

前期は469億円の黒字だった。

利息制限法の上限(年15〜20%)を超える「灰色金利」で

債務者の返還訴訟が相次ぎ、日本公認会計士協会が昨年10月、

引当金の計上を促す監査方針を公表。

武富士は特別損失として利息返還損失引当金4130億円を計上し、

繰り延べ税金資産も計上しないこととした。

通期の営業収益3346億円、経常利益1259億円は

ともに従来予想を据え置く。

併せて発表した18年4〜12月期の連結業績は営業収益が

前年同期比4・8%減の2526億円、最終損益は3500億円の

赤字(前年同期は447億円の黒字)だった。

消費者金融大手では、アコムが2573億円の赤字予想を発表するなど、

19年3月期決算では軒並み大幅な最終赤字に転落する見通し

2月1日産経新聞より

消費者金融は軒並み赤字のようです。

不況知らずの消費者金融でしたが、今になって

色んなツケが回って来たようですね。

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